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まめのきブログ

まめのき保育園について

  • 心の種を育てる保育

    子どもたちは生まれた時から心の中にいろんなたねをもっています、元気のたね、笑顔のたね、勇気のたね等です。そんな色々なたねが芽を出し花が咲くように、のの様に守られて保護者様の深い愛情をいっぱいに受けて保育者やお友だちとのかかわりという、栄養をいっぱい受けながら大きく育てる保育を目指します。

  • 生命を感じる保育

    建築予定の園舎は、乳児幼児が長時間過ごす場となります、居心地の良い場所を作るために、木や緑の植栽とビオトープにより緑や自然の中で過ごしながら風や光をそして季節の移り変わりを感じることのできる環境を計画しています。ビオトープの生き物、花や植物、野菜の栽培収穫など日常の生活の中で生命を感じる保育を目指します。

  • 好奇心と心を育てる保育

    保育園で取り組む様々なカリキュラムにより「なに?不思議」・「わかった!発見」を大切にした創造力豊かな体験と「やればできる。」の達成感を経験する保育で好奇心を育てます。 友だちとの関わりや保育を通じて「美しいものを美しいと感じる感性豊かな心、相手を思いやる優しい心」を育む保育を目指します。

  • 笑顔が輝く保育

    地域の子育て世帯に向けての施設の開放、和室を設け茶道などの伝統文化を継承します。子どもたちは充実した毎日を送ることで笑顔になります、笑顔でいると楽しいことがやってきます、園児ひとりの笑顔が笑顔を誘い、園内にあふれた笑顔がそれぞれの家庭に届き、地域に届き、笑顔と幸せを発信できるそんな保育を目指していきます。

  • こもれびの森

    こもれびの森 保育園 イラスト

    間口13m×奥行き70mの奥行きの長い敷地をいかして、いくつかの子どもたちの居場所と、ゆるやかにうねる“みち”でつないだ園舎は、周囲に植えた木々や草花、四季折々の姿を見せてくれる雑木の木立に囲まれ、どこに居ても“自然を身近に感じて過ごせる環境”を保つことができる。
    連続する切り妻屋根が、陽の光をうけて、“みち”でつながる子どもだちの居場所を、おおらかに包み込む。冒険遊びの場となる、雑木の森のマエニワ、多種の生き物が生息するビオトープ、思い切り木登りできるクスノキと築山エリアや畑エリアをつなげ、森に浮かぶ屋根並みの下、そのときどきに、自分の居場所を見つけて、生きいきと子どもたちが過ごせる空間となる。

  • まめのき保育園の園舎デザインが
    京都デザイン賞2017に入選いたしました!

    京都デザイン賞 まめのき保育園
    http://kyoto-design.net/award_work/2017/N-11.html

    デザイン/間工作舎
    http://kankousakusha.sakura.ne.jp/

入園のご案内

  • 定員:90名

    ・年齢別内訳

    0歳児 1歳児 2歳児 3歳児 4歳児 5歳児
    9名 12名 15名 18名 18名 18名
  • 0歳児受け入れ月齢:6ヶ月から

  • 保育時間:7時30分~18時30分

  • 休園日:日祝日・12/29~1/3

  • 保育事業: ・通常保育/・地域子育て支援事業

アクセス

〒615-8237
京都市西京区山田中吉見町7番1

お問い合わせ

まめのき保育園
☏ 075-393-0100
www.mamenoki-kids.com